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東洋平成ポリマーは、合成樹脂を素材として高品質で利便性の高い包装資材及び加工品を製造販売している会社です。

会社概要(沿革)

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1943年
自転車タイヤ、チューブの製造販売会社,大成ゴム工業を設立。
1964年
東洋電化工業鰍フ全額出資により東洋ケミカル鰍設立。
1972年
合成樹脂クロス製品の製造販売の日本ポリマー鰍ニ合併し、社名を大成ポリマー鰍ノ変更。
1989年
合成樹脂ラミネート製品製造販売の日之出工業葛yび合成樹脂延伸テープ製造の昭和テープ鰍ニ合併。社名を平成ポリマー鰍ノ変更。
1992年
合成樹脂押出成型品製造販売のダンポリマー鰍ニ合併。
2003年
東洋ケミカル兜沒工場新設。
2004年
昭和電工鰍フ完全子会社となる。
2007年
昭和電工鰍ゥらの全株式譲渡により、東洋電化工業鰍フ完全子会社となる。
2007年
東洋ケミカル鰍ニ平成ポリマー鰍ヘ合併し、社名を東洋平成ポリマー鰍ノ変更。       
2018年
東洋電化工業鰍ゥらの全株式譲渡により、萩原工業鰍フ完全子会社となる。

文字色:東洋ケミカル渇革   文字色:平成ポリマー渇革   文字色:東洋平成ポリマー渇革